TOP

私たちアンドは経営者やプロジェクトのリーダーと共に、事業のスケールアップを探究・実践していくパートナーです。
(▼TOPビジュアル)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
対話×企画=実践
ファシリテーションとプランニングの能力を合わせ持ち、
事業のシケールアッププロジェクトを創発・実践支援します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

★変化の激しい現代社会において、
より多くの人に価値を届けて事業を存続させていくためには、
事業をスケールアップ(成長)させていく必要があります。

★簡単に事業をスケールアップさせることができればいいのですが、
実際には難しく、いくつもの課題が出てきます。
創業期・成長期を乗り切ってきた会社の次の関門、
それが事業のスケールアップです。

★事業を成長させようとする時、
こんなシーンに悩まされた経営者様や、
プロジェクトの統括担当者様も多いのではないでしょうか。

●やりたいことが無数にあるのに、任せられる人がいなくて実行できない・・・(仮)
●業務が細分化され、社内のコミュニケーションが無くなってしまった・・・(仮)
●会社の未来が見えないと言って、辞めていく社員が後を絶たない・・・(仮)
etc…

★これらの問題課題を解決してくために「学習する組織の醸成」を
私たちは真っ先に取り組みます。
なぜなら、経営者やリーダーが現場から離れることが多くなる
事業のスケールアップ段階においては、
自ら考え・自ら動ける人材や組織ができていなければ、
事業を成長させていくことは絶対的に困難だからです。

★そして、具体的にはスケールアップに着手する際、
アンドでは3つのステージに分解してアプローチしています。

具体的に、3つの切り口とは以下の3つです。

◆新事業の創発(会社の未来を創るプロジェクト創発)
URL : http://kikakulabo.com/and/project/
◆仕組み化(誰でもできるように標準化して仕組み化→マニュアルまで落とし込み)
URL : http://kikakulabo.com/and/shikumi/
◆人材の育成(自ら考え、自ら動ける人材を育成する)
URL : http://kikakulabo.com/and/jinzai/

★新プロジェクトの創発 ⇄ 仕組み化 ⇄ 人材の育成(図解)
という循環が上手く回り出すことで、事業は順調にスケールアップしていきます。

★そして、これらそれぞれの3つのステージをバラバラに見るのではなく、
一気に並行して見て・考えていけることが大切です。
これを社長一人で全て考えていくことは容易ではありません。

★そこで、アンドではこれら3つのステージを経営者と共に、
一元化して探究・実践していくパートナーとしてお仕事をさせていただいております。

★実際にはどのようにこれら3つのステージを進めていくのか。
事業のスケールアップを行うにあたり、
私たちアンドはまずプロジェクトチームを創ります。

★組織内外のタテ・ヨコ・ナナメのあらゆるポジション・役割を担う人に働きかけます。私たちアンドが第三者として架け橋となることにより、既存の人間関係・部門間の関係性などを一旦リセットし、目的達成のために多様性をもったプロジェクトチームを構築します。

★幹部候補となる人材をプロジェクトのキャプテンに据え、現場から経営層(社長や役員などの決裁権を持った人)などの幅広い層の人材を巻き込みチームを構成します。この時、社長(または決裁権を持った人)にも必ず何らかの形で参画していただきます。実際に動いていく時にトップダウンでスピーディーに、パワーを集中させるためです。

★これらの多様な面々を私たちは「対話」を通して一つのチームにしていきます。
普段担う役割も違えば立場も違うメンバーは、本来バラバラの思考をしていたり、バラバラな目的を持っていたりします。私たちアンドがファシリテーターとして、集まった多様なメンバー同士の良質な関係性を構築し、共通の目的目標を導き出す支援を行い、チームをモチベートしていきます。

★実際には、以下のような流れでプロジェクトを進めます。
◯お問い合わせ
◯代表者ヒアリング
◯課題の共有 ※代表者⇄アンド
◯プロジェクトメンバーの選定
◯セッション(課題共有・優先順位の決定)※代表者⇄幹部候補⇄アンド
◯セッション⇄プランニング(繰り返し)
◯プロトタイピング
◯テストマーケティング(仮説検証の繰り返し)
◯成功パターンの確立
◯マニュアル化
◯水平展開

★3つのステージへのアプローチを通じて、
「パッケージ化する仕組み」と「自ら考え・自ら動ける人材」が揃っていきます。

★プロジェクトを通じて育ったキャプテンが、パッケージや仕組み思考を生かして個々にプロジェクトを生み出していくことができます。
社長と同じ視座に立ち物事を考え・行動できる共通言語を持ったキャプテンが増えていくことで、社長がやりたいことがどんどん細胞分裂して形になっていきます。

(図解)

★これが事業をスケールアップさせていく方法です。